更年期(中高年 女)のコンプレックス改善サイト

エストロゲン(女性ホルモン)はいつ頃から減るの??

美人ホルモンと言われる「エストロゲン(女性ホルモン)」の分泌量は・・・

30代がピークとされ、閉経が近づくと共にエストロゲン(女性ホルモン)の量も減少してくるのです( ノД`)。

そして・・・
美人ホルモンであるエストロゲン(女性ホルモン)が減ると、「シワ、シミ、タルミ・・・」など、皮膚の衰えが目立ってきます。

また、
イライラしたり、腰痛や肩こり、疲れ、不眠、体調不良など・・・更年期障害の症状を感じるようになります。

もちろん
ストレスや不規則な生活などで自律神経のバランスが乱れることにより減少することもあります。

ストレスの多い現代社会では
10代でも女性ホルモンが減少したり、20代の方にも更年期障害のような症状を感じる方もいらっしゃいます。

エストロゲンと同じ働きをする《大豆イソフラボン》

こんな時には、エストロゲン(女性ホルモン)と同じ働きをする成分《大豆イソフラボン》を補うと改善を期待できるのです!!パワーを発揮してくれますよ(^^)v

当サロンのお客様には
長年、大豆を研究しているキッコーマンの「からだ想い」が人気です!(^^)!
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女性ホルモン《おまけ情報》 恋愛(*^^*)

閉経に近づくにつれ女性ホルモンのバランスは崩れてくるのですが・・・

なんと!!嬉しいことに(^◇^)

恋愛すると、女性ホルモンだけでなくフェニルエチルアミン(恋愛ホルモン)が増え、好きな人のことを考えるだけでときめいたりドキドキして、ドーパミン(快楽ホルモン)が分泌されて肌ツヤがよくなったりするのです(^^)v

これは両思いと言う事でなくても、相手が憧れの人や大好きなタレントさんであってもです(*^^*)

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更年期の恋愛はアンチエイジングに最適!!