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閉経したら肝斑が薄くなった!!

肝斑は、ストレスやホルモンバランスが大きく影響すると言われています。

妊娠 出産 更年期や、ピルの服用・・・
女性ホルモンバランスの変化や乱れ、そしてストレスが原因とされている、とてもデリケートなシミなのです。

※肝斑の「肝」は、肝臓の「肝」と同じ字なので、肝臓の病気が関係してる?と思われている方もいらっしゃるようですが・・・肝斑ができる原因としては関係ありません。

 

肝斑は
目の周りを避けるように、頬や額、口の周りなどに、モヤ~ッと左右対称に地図のようにできるのが特徴とされます。(左右対称でない場合もあります。)

閉経後に、薄くなる方もおられます。

閉経後、肝斑が薄くなることを目の当たりにしました(^^)v

痩身コースでサロンに通って下さっている、肝斑に悩んでおられるマダム(53歳)

一昨年に閉経を迎えられ、今年に入ってお会いするたびに、肝斑が薄くなっておられます。

今日は《肝斑をナチュラルメイクで隠す方法》をされてなくて、スッピンに日焼け止めのみでご来店されました(^.^)

閉経って・・・
女としてなんだかちょっぴり寂しい感じがありますが、肝斑が薄くなる楽しみと期待が、寂しさを嬉しさへと変換できますね(^^)v。

とはいっても、まだ完全に肝斑が消えたわけではないので、今もクレンジング洗顔だけは肝斑を薄くするコスメを使っているそうです。

マダムが愛用中の肝斑を薄くするクレンジング洗顔

毎日のクレンジング洗顔で「肝斑」が薄くなったら嬉しくないですか?

マダムもお気に入りの肝斑を薄くするクレンジング洗顔はこれ!!
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「クレンジング洗顔で肝斑を薄く&アンチエイジング」

 

● 肝斑は、紫外線や日焼けによって出来るシミとは違います ●

●紫外線にあたらなくても、日焼けしなくても、肝斑はできるのです。
(※もちろん紫外線にあたる事により肝斑が更に濃くなることはあります)

●紫外線の影響や、日焼けによるシミのコスメやお薬では肝斑は改善しません。

●間違ったお手入れは、肝斑を更に悪化させます。

●肝斑は、摩擦や刺激により悪化してしまいます。
(パッティングやブラシ洗顔は、絶対NG!!)

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敏感肌の方は必見!!
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肝斑を薄くする「ハイドロキノン」については、是非こちらもご覧ください
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